新動植物I 発光7円切手「金魚」100枚シート 1966年発行
価格 20万円
埼玉県大宮局で実用実験が始まった郵便自動取り揃え押印機で使うために、印面周囲に発光剤を加刷し発行されたもので光にかざすと燐光枠が黒っぽく見えると言います。本品はコレクター氏が15年程以前に大阪阿倍野区の有名な切手卸商の所で購入した切手で、間違えない様にと卸商の方で印面の上段枠外に鉛筆で「発光」と記入してくれたそうです。上から2列目と3列目の右側枠外に「27497」の数字が印字されています。また最上段左から4番目と5番目の枠外に2ヶ一対の穴が4ヶありますが、製造時に空いた小さなとじ穴です。極美品。若し「「発光切手」でない場合は1週間以内なら送料片道分のご負担を頂くだけで返品に応じます。

























