口径11.1、底径6.0、高2.8、室町時代、 高台内に赤漆の丸印3ヶ有、17万円、
口径13.5、底径6.9、高7.4、室町時代、 高台内に赤漆の丸印1ヶ有、17万円、 底部一周削れ(5mm位)ている、
口径12.2、底径6.5、高4.2、室町時代、 高台内に赤漆の丸印1ヶ有、10万円、 一部に古い塗り直し(修理)の跡あり、
口径12.6、底径6.6、高5.7、室町時代、 高台内に赤漆の丸印1ヶ有、13万円、 口縁に小ホツ、
口径13.0、底径6.9、高5.8、室町時代、 高台内に赤漆の丸印1ヶ有、15万円
42×32、高37、重17.8kg、江戸時代、 20万円
12×6.5、高10.5、江戸時代、3万円
21.2×13.0、高20、 裏に「月松之作」とある、無箱、10万円
径23.5、高2.2、桃山時代、 高台に赤漆で「松」、12万円、箱付
27.3×19.8、高8.8(額の部分)、重1.2kg 産地・時代不詳、口が小さく、目鼻口が面の中央にコンパクトにまとまっている。 4万円
24.5×17.7、高9.6(鼻の部分) 産地・時代不詳、鼻下に二筋の刻み有、 口は開に歯を表現している。 4万円
24.5×11.5、産地・時代不詳、扁平、 鼻欠、目の上と口の下に 金具の打込み有り、6万円
径44、高11、室町時代、15万円、 四足のひとつ欠、
蓋に瑞鳥の鳳凰・仙獣として尊ばれた鹿・瑞雲・花などの文様がうっすらと見える。かっては金彩で描かれていたと考えられる。伝中尊寺什器という。底面の一部が剥がれ、中の木屎が見える。
横16.2、奥行24.0、高25.5、江戸中頃、 古箱入、10万円、 全体に汚れを落とすために拭いてある。
径8.4、高3.2、身にキズ有、12万円
径27.3~27.7、高3.2、桐箱入り、3万円 周囲は紙縒製
口径36.5、江戸時代、5万円
口径31.3、高4.7、江戸時代、 1枚3~5万円
口径15.2、高7.2、底径7.7、 桃山時代、8万円